#1158 こちら、スポーツスターをくるくる回すハーレーダビッドソン山梨組のキャサリン様。
5月5日にあった福島県の鮫川村のFMXくるくる大会のMOVIE、
JVCさんから借りたまんまのハイブリッドカメラでジャンピングじやんじやん撮りましたら、
前の日のジュンビングからジコジコ回しましたら、
新宿ダダの岡野吉成くんが「行こうよ」なんつって喜んで編集してくれまして、
風間シンジさんOWNのoff1.jpとゆーサイトに掲げてくれてます。
いまんとこパート1とパート2Aと2Bと2Cの4本がラインナップされてます。
どれも7分前後ですけども、
2ストのエンジン音みんみんと、和田ポリスさんのゼッキョーMCに溢れてますから、
会社で仕事中御覧になる場合、パソコンのスピーカーにテープ貼ったほーがいーと、
職員室でアワテフタメイタ、ハーレーに乗ってるオナゴ先生がおせーてくれました。
パソコンのスピーカーって、どこについとーと?
# by nakaoshogo | 2012-05-26 23:34
#1157 川阪さんの名前は東と書いてアズマと読むから、きっとイーストにちがいない。
スピードKINGのカワサカさん、お肉やなんかを卸売りしてる川阪食品の社長さん。
オトトシ、ラスベガス近辺ツーリングに御一緒させていただいたとき、いつも先頭を切ってらした。
豪快な芸風でベランメエな口調なんだけど、
私と知り合ってから毎日このブログを見てくださってるそうだ。
「だけどナニが書いてあんだか全然分からない」と言われてしまいましたけどもね、
前回のツーリングで、レンタルハーレーを返しに行ったとき
「これで旅が終わりかあと思ったら涙が出てきたよ」と、
予想もしなかったオセンチなセリフが出てきたからビックリ。
言わんでもいいようなことを話してくれるなんて、
純粋なだけじやなくてサービス精神が旺盛なんですね。
また9月の頭にラスベガス近辺ツーリングに出掛けるらしいっす。
私も御供できたらなあと願っています。
# by nakaoshogo | 2012-05-25 23:02
#1156 一流レーサーを何人も担当したみたいですが、自分から自慢するヒトではありません。
山梨県南アルプス市、美しい富士山に7DAYS-A-WEEK、
24時間チカラ強く見守られているハーレーダビッドソン山梨さんの井上社長さん。
昔、クルマのレースやロードレースのチューナーをやってらしたから、
ヒゲやサングラスのハーレー屋さんと違って、ゴマのスリカタが難しいのですけども、
まあ自分がハーレーを買うとなったらメカに詳しいショップがいいなあと思います。
なんでもかんでも新品に交換したり高いパーツにチェンジすれば、
乗りやすくなったり面白くなったりするわけじゃありませんからねえ。
バイクはねえ。
最新型のFAT BOBに試乗させていただきまして、ありがとうございました。
9月のラスベガスツーリング、よろしくお願いいたします。
# by nakaoshogo | 2012-05-24 23:30
#1155 どちらが130kgか分からない人は、ボーダレスのホームページを探してくださいまっせ。
ご存知、日本一重たい旅行添乗員、ボーダレスの130kg山下真司さんと、
日本一ハンサムなバイクセールスマン、ハーレーダビッドソン山梨さんの奥瀬太一さん。
一昨年、色男の奥瀬さんたちのアメリカツーリングに連れてってもらいまして、
大変楽しい、美味しい思いをさせていただきました。
また9月の頭に、ラスベガス周辺のハーレーツーリングに出掛けるそうなんで、
また連れてってもらえるように、山梨県南アルプス市までゴマをスリスリしに行ったときの写真です。
風邪をひいたらスリリンゴ。
# by nakaoshogo | 2012-05-23 23:46
#1154 日本中の皆さんが、こんな金顔で太陽さんを眺めはったんですなあ。
キンカンニッショクの朝、
私は山梨県の南アルプス市の八田村の国民宿舎みたいな宿屋さんで
朝飯うまいうまいと三杯お代わりしながらNHKテレビジョンを眺めてたんですがね、
連れてってくれたボーダレスとゆー旅行代理店の山下真司さんが
「ニッショクメガネあるでえ」などとロマンチックなことをおっしゃいましてね、
NEWエスティマDebut!!と印刷された、いかにもTOYOTAのディーラーからパチッてきたような
「小学一年生」の付録みたいなイロメガネを1つくださいまして、
これが見かけによらずハッキリしっかりニッショクが見えましたからね、
次回のニッショク大会のときには白山メガネとかヒャッキンに行かずに
TOYOTAのディーラーに行けば良いとの知識を得たんですがね、
それにしてもどーですか、この山下さんの幸せそうなお顔。
私は金環よりも金顔派ですからね、次回のニッショク大会では日本中の御尊顔を撮って回りたいです。
山下さんがウンコウンコと連呼しながら駆け込んだ談合坂SAのトイレの真ん前より。
# by nakaoshogo | 2012-05-22 23:37
#1153 オモチャのサングラスみたいの被せたら、味気ない写真は撮れてたんですけどもね。
ボーダレスとゆー旅行代理店のデブデブ山下真司さんと
山梨県南アルプス市のハーレーダビッドソン山梨さんにゴマスリに来ましたら、
スリスリのお蔭で甲府ワインがグッポングッポン抜かれまして、べろんべろんで帰れなくなったんで、
地元の運転代行屋さんもたどり着けないような秘境の宿屋に泊まりましてね、
朝、NHKしか映らないブラウン管のテレビジョンを見ていたら
キンカンニッショクがあーだこーだどーのこーのゆーてはるから、カメラに望遠レンズはめて庭に出ましたら、
ナンタルチヤかんたるちや、ロードof座リングになる直前にカミカゼが吹きまして、
暗雲にわかに立ち込めまして、
セルロイドの黒いシタジキで見るよりも素敵なニッショクが拝めました。
朝ごはんのめちゃめちゃ美味しかったホテルジャネット八田村。
# by nakaoshogo | 2012-05-21 23:00
#1152 写真の御方は鈴鹿ツインサーキットに来てらした、月刊ビッグマシンの優しい兄貴。
モトGPのチャンピオン、HONDAのエース、
ケーシー・ストーナーがこんな早い時期に、今年で引退すると発表した。
面白くなくて、嫌なことが沢山あるんだそーだ。
貧乏人の私なんかは、もう一生ぶんのお金がたまったのかなあと考えてしまったけども、
他の談話に、オーストラリアから13歳のころからヨーロッパにレースやりに行ってたとあるから、
もともと金持ちの息子さんなんだろね。
だからあんな優しそうな顔してんだろね。
来年になったら暴露本やDVDを出そうと考えた人が、今日だけで世界中で800人はいるだろうけど、
そんなハシタナイことはやらないって顔してるよね。
たださ、ドカッチのころの、時々休んでた理由ぐらいは教えてほしいなあ。
# by nakaoshogo | 2012-05-20 23:23
#1151 5年前まで学習塾の講師だったとかで、反復ぐるぐるが大切と御存知のANDYさん。
5月19日、
生まれて初めて茂木ダートトラックの大きいほーのオーバル、400メートルトラックを走りました。
4月22日の最後のレースで勝って、ノービスクラスからエキスパートジュニアに昇格したらしく、
400メートルトラックの走行資格が与えられたんです。
私のブラジルHONDAのCRF150Fじゃ小さいだろうつーことで、
桜金造にメチャメチャ似ていて、
オヤマゆ~えんち~のCMの物真似がメチャメチャ上手い山口孝行選手がFTR223を用意してくださって、
恐る恐る大きな海原に飛び出していきました。
生まれて初めての400メートルトラックは、想像してた以上にザクザクしていて、
広くて長くて、どこをどうやって走ればいーのか分かりませんでしたから、
ここでレースやってるライダーたちを見直しました。
そして、そんな個人的なこととは無関係に、
今日もまたアンドーさんが、散水車で水を撒いてくださって、
その散水車で路面を踏み固めていてくださいました。
5年間、毎日毎日ご苦労様でした。
ありがとうございました。
# by nakaoshogo | 2012-05-19 23:59
#1150 アメリカにはこんなHip-Hopperがワンサカいるからついつい追っかけてしまいます。
平塚に「キリン」見に行った。
横浜新道で行ったら原宿のトンネルがぎんぎんに混んでて笑ってしまった。
何十年もかけて何兆円もかかったハズなのに、いまんとこ渋滞のまんま。
マイク真木さんの息子カッコいい。
私の大好きな舶来のウイスキーを飲むところから始まったから引き込まれた。
ハーレーのオジサン可愛い。
忍者のアンチャン勇ましい。
ポルシェのオーナー、MM社のナイトーさんみたいで憎らしい。
キャスティング素晴らしい。
でもね、ポルシェとの距離、カタナとの距離、カメラとの距離が近くて近くて、
ずっとハラハラしどーしだった。
迫力出すのは大変なんだねえ。
ヤクザ映画の帰り道は肩で風を切るらしいけど、
恐ろしくなった私は帰り道、白いイヤホンのスクーターのお姉ちゃんにぶっちぎられたのだけど、
おかげでクラウンの覆面に捕まらずに済んでね、私を煽ったボルボが捕まってた。
音楽聞きながらのお姉ちゃんは、すぐにシュッと左折したから、
覆面パトカーが付いてたことを尻もしない。
# by nakaoshogo | 2012-05-18 23:00
#1149 ご本人、あれこれ乗り比べてシグナスが選ばれた感じがする。
雨でアルバイト休みになったから午前中なら安い映画館に行ったら、
トム・ハンクスが監督と主演の映画やってた。
私の大好きな大型小売店、TARGETが舞台みたいで、
夜中の従業員の仕事ぶりから入ったからウキウキしたけども、
何故TARGETが名前を変えてるのかと考えていたら、そこをクビになるところから物語が始まった。
大学を出てないから、これ以上出世が無いからと、
解雇を伝えにきたのが大学出のボケナス二人で、
それではと学校に通い出したら教授が日系人のオタンコナスで、
対比としてハツラツピープルに描かれているのは
スクーターのアンチャンたちとコミュニケーションを学びに来てる移民ちやんたちで、
学歴重視の社会や知識重視の学校を批判してるのかと思いきや、
ハンクスしっかり勉強を続けるから分かりにくい。
もっとアメリカのことや言葉がわかってたらもっと面白い映画なのかな。
ジュリア・ロバーツが追い出す亭主が、
ブログやFBをカチカチしてるだけで仕事してると言い張るヒョーロクダマで、
まるで俺みたいで頭を抱えた。
ハンクスの買うのが中古のシグナスで、
それこそ名前見せなくていいぐらい古いスクーターなのに、
YAMAHAの文字をちやんと写していたのが不思議。
仕舞いのクレジットにはスクーター屋さんの名前があったけどね。
「醤油」のそばに。
# by nakaoshogo | 2012-05-17 23:01
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